やる気次第では高収入

求人募集の記事をみているとふと目に止まったのがこの見出しです。仕事の合間に転職活動をしているのですが、タクシードライバーの求人広告にふと目が止まりました。自分は運転をするのが好きであり、人と接するのが好きな性格です。尚且つ自分のハートを掴んだのがこの歩合制という言葉でした。頑張れば頑張った分だけ給料が上がる。研修制度も万全だし、福利厚生も申し分ありません。保険制度も整っていますし、これはチャンスだと思いました。今の造園業の仕事は、まともに給料も支払われずに保険関係も入れて貰えず泣き寝入り状態です。そんな中偶然に見つけたこの求人に、夢と希望と生き甲斐を感じました。早速この求人に応募しました。履歴書と、職務経歴書を準備して、投函。面接まで行けるのか、はたまた、書類選考で落とされないかとか、今は緊張の時です。もし、タクシードライバーの転職が叶ったならば、夢を乗せて走りたいと思います。

一人が耐え切れなくなった夜には出会い系サイト

いつもは平気なんですが、急に一人がさみしくなる夜があります。
時間も遅くに急にさみしくなるのですが、あいにくそんな時にさみしさを紛らわせてくれるような友人は持ち合わせていません。
となると不特定多数の人と話したくなるのですが、同性では埋まらないさみしさなのでできれば異性に話を、私の話を聞いてもらいたいなと思うのです。
そんな夜がこの間急に襲ってきたので、昔に使っていた出会い系サイトを思い出してまた登録してみました。
女性側は無料で、名前も替えることができましたから、完全に私とはわからずにその場だけその日の夜だけメールの往信ができればいいなと思って、適当に考えた名前です。
そんな適当な出会いだったのですが、今では毎朝、毎晩他愛のないことを話し合う、昔でいうところのメル友?今はLINEだけど・・・そんな仲になれました。
おかげで今は全くさみしくない日々を送っています。

祖母が残してくれた着物

私の幼い頃の記憶の中にいる祖母は、外出時はいつも着物。きれいな女性。戦争未亡人となり、女手一つで母を育て、色々と苦労もあっただろうにそんな話は一切せず、ただただ私を可愛がってくれました。。

私にも加賀友禅の着物を一枚作ってくれたけど、その時は正直ワンピースとかバックとかアクセサリーでも買ってもらったほうが良かったと思ったものです。若かった私には価値が良くわからなかったのです。

祖母が亡くなり、形見分けの際に、私には価値はよくわからないけれど、母や大叔母が、数は少ないけれそ質の良いものばかりだと話していました。

色や柄は地味なものばかりだが、質の良いものだというところがいかにも祖母らしい。きっとつましい生活を送りながら一生懸命お金をためて買い揃えたのだろうと思います。

きっとおしゃれな女性だったのでしょう。ただ時代や境遇がそれを許さなかったのだと思うと淋しい気がします。

そう言えばもう20年近く祖母の着物姿は見る機会がなかったけれど、今頃はあちらで着ているのでしょうか。遺品整理も終わって願わくば若くして死に別れた祖父と再会し、着物姿でデートなど楽しんでいて欲しいと思います。

10代の女の子が出会いと告白をしたい

10代の若い女の子たちは、彼氏が欲しいと思うではないでしょうか。特に自分の友人に彼氏がいて、日曜になると、いつもはお出かけに付き合ってくれたのに、このところは彼氏とデートだからと断られてしまい、なんだか寂しい気持ちになるものです。欲も悪くと友達からの影響は強いので、友達のようなことがしたい、彼氏に愛されたい、出会いを求めたくなるのは自然なことです。

学校のクラスメートで気になっている男の子がいるのであれば、その人にアプローチをしたいけど、とても勇気が出ないし、自分から、好きということを言うのは恥ずかしい、断られたらどうしよう、そんなネガティブな思考があると、チャンスを逃してしまいます。若いときには、いろいろなことを経験して大人になっていくものです。女の子から告白をするのは、不自然ではなく、今では普通のことになってきています。

タクシー運転手への転職

タクシードライバーへの転職を考える場合にいろいろな課題や検討すべきことがあると思います。まずは個人タクシーで生きていくのかどこかのタクシー会社に所属して生きていくのかと言うポイントです。もちろんサラリーマンとしてはタクシー会社に所属した方が良いと思いますがそうでなくても給料が低い分タクシー会社に上前をはねられるのは厳しいなと感じてしまいます。そして、タクシーの運転手も年齢とともに長く続けることが難しくなってくるので自分自身の健康とにらめっこしながら考える必要があると思います。今は70歳まで働く時代になっていますので自分自身の体力がなければタクシーの運転手は難しいなと考えてしまうわけです。もちろん、家族の了解も得られなければ不規則な生活が続くので非常に難しいと言えるでしょう。それでも車の運転が好きであれば考えてみるのも良いかもしれません。

タクシー運転手の方が気が楽かもしれない

この前友達と会って話していたとき、仕事の話になりました。今は接客業、元々苦手だそうです。元々人見知りの性格で人と関わらること自体あまり好きではないそうですが、高校卒業後に何となく地元のドラッグストアに就職して、今に至るそうです。そしてこの前転職しようと色々考えていたときにタクシーの求人が目に入ったそうです。タクシー運転手はお客さんと会話をすることはあるかもしれませんがずっと喋りっぱなしでなくても良いですし、とにかく一番大事なことは目的地までお客さんを届けてあげること、それだけです。人間関係のストレスもあまりないみたいです、とくに同僚や先輩などの関係に関しては。しかも割と時間の自由も効きます。友達はタクシー運転手になるかもしれません。色々と資格をとるために費用がかかるそうですが、ある程度はタクシー会社が負担してくれるみたいですから。

就職に関して思うこと

私は学生時代に就職活動を行って、そこで就職が決まれば、その後はもう転職活動はしなくて良いと思っていました。
しかし、実際はその後、何度も転職活動を行いました

人生は思うようには行かないものですが、就職に関しても同じだと思います。
私は何度も転職活動をした分、時間と労力の無駄使いをしてしまったような気がします。

ですが、その経験がなければ、自分が本当にやりたかった仕事を探したり、就くことはできなかったと思います。

世の中にはまったく就職活動をしない人もいますし、学生時代に内定した会社に定年まで勤め上げる人もいます。
世間的にはそういう人の方が、仕事に対して安定しているように思えます。

女性の方が結婚や出産などを機に、退職や転職をせざるを得ない人もいます。
ですが、今後はせっかくのキャリアを無駄にしないためにも、結婚や出産を経ても転職をしないで済むように、女性が働きやすい世の中になることを希望します。